第23回新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン
救護ボランティア
2026年1月25日(日) 8:30競技開始
メイン会場: 国立競技場
主催: 新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン実行委員会 公益財団法人東京陸上競技協会 公益財団法人新宿未来創造財団
・活動時間は活動場所によって変わります。
・ランナーや大会関係者に対して、一次救命処置(心肺蘇生・AEDを用いた電気ショック・気道異物除去)や急病の手当、場合によっては、けがの手当(止血・包帯・固定)、さらに搬送および救護を行っていただく場合があります。
・活動中は、他のボランティア、競技審判員、事務局職員等の運営スタッフ等とコミュニケーションを取りながら、大会救護本部の指示に従い対応していただきます。
(2)応募条件
・健康や体力に不安のない、2025年4月1日現在18歳以上の方
・以下のうち1つ以上保有しており、その資格または認定を受けた講習の証明書(資格証・免許証・認定証等)の有効期間に大会当日が含まれていること。
ア)医師免許
イ)看護師免許(准看護師含む)
ウ)救急救命士
エ)日本赤十字社救急法基礎講習または救急員養成講習の認定証
オ)消防署普通救命講習または消防署上級救命講習の認定証
カ)その他適切な救護対応ができる資格、認定証
・大会当日に、指定された場所と時間に集合できる方 ※遅刻・早退できません。
・日本語での日常会話が可能な方
・救護ボランティアの役割をご理解いただき活動できる方
約80人(個人・団体併せて)
(2)応募期間
2025年8月1日(金)~10月31日(金) ※先着順
(3)申込方法
以下の専用申込フォームからお申込みをお願いします。
※複数名でのお申し込みの場合も1名ずつのお申し込みになります。
>>専用申込フォームはこちら<<
※ボランティアリーダー(選考あり)・ボランティアメンバー・救護ボランティアは、並行して申込可能です。
・長時間にわたり、立ったままでの活動が主となります。
・前回第22回大会(2025年)または前々回(2024年)のスタッフウェア(紫色)をお持ちの方は、再利用をお願いします。お持ちでない方は、事務局指定の期間・場所(「6」参照)にてお受け取りください。
・当日の活動場所・内容は、大会事務局が指定します。
・大会事務局からの連絡は、Eメール(@regasu-shinjuku.or.jpのドメイン)、電話、郵送にて行います。
・活動マニュアル等の大会の資料は、大会ウェブサイトにて閲覧またはダウンロードをしていただきます。
・国立競技場内、一部コース沿道で活動する役割の方には、お弁当を支給する予定です。(支給の有無はメールでお知らせします。)
・大会終了後のアンケートにご協力いただきます。
・大会中の事故及び通院を伴うケガについては、主催者が加入した保険の対象となります。
・主催者は、個人情報の重要性を認識し、個人情報の保護に関する法令を遵守します。
・登録いただいた方の個人情報は、本大会の運営目的において使用します。ただし、安全上の目的で、消防・警察・医療等の関連機関や自治体に提供する場合があります。
・活動中の映像・写真の肖像権を含む権利は主催者に属し、大会及び関係団体の広報活動に使用します。その他、報道機関等による取材、映像・写真の撮影及びメディアでの放映等を行う場合があります。
・活動中の撮影・録画はご遠慮ください。ただし、活動の前後はまわりの方に配慮の上、撮影・録画いただいて構いません。なお、ボランティアリーダー及びその他大会スタッフは、活動の記録として撮影・録画をします。
・救護ボランティアとして活動された方には、QUOカード(2,000円分)を大会後贈呈します。

1 大会概要
第23回新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン2026年1月25日(日) 8:30競技開始
メイン会場: 国立競技場
主催: 新宿シティハーフマラソン・区民健康マラソン実行委員会 公益財団法人東京陸上競技協会 公益財団法人新宿未来創造財団
2 活動内容等・募集人数
(1)活動内容 : マラソンコース上での応急救護対応、AED所持、歩行者等へのご案内など・活動時間は活動場所によって変わります。
・ランナーや大会関係者に対して、一次救命処置(心肺蘇生・AEDを用いた電気ショック・気道異物除去)や急病の手当、場合によっては、けがの手当(止血・包帯・固定)、さらに搬送および救護を行っていただく場合があります。
・活動中は、他のボランティア、競技審判員、事務局職員等の運営スタッフ等とコミュニケーションを取りながら、大会救護本部の指示に従い対応していただきます。
(2)応募条件
・健康や体力に不安のない、2025年4月1日現在18歳以上の方
・以下のうち1つ以上保有しており、その資格または認定を受けた講習の証明書(資格証・免許証・認定証等)の有効期間に大会当日が含まれていること。
ア)医師免許
イ)看護師免許(准看護師含む)
ウ)救急救命士
エ)日本赤十字社救急法基礎講習または救急員養成講習の認定証
オ)消防署普通救命講習または消防署上級救命講習の認定証
カ)その他適切な救護対応ができる資格、認定証
・大会当日に、指定された場所と時間に集合できる方 ※遅刻・早退できません。
・日本語での日常会話が可能な方
・救護ボランティアの役割をご理解いただき活動できる方
3 申込について
(1)募集人数約80人(個人・団体併せて)
(2)応募期間
2025年8月1日(金)~10月31日(金) ※先着順
(3)申込方法
以下の専用申込フォームからお申込みをお願いします。
※複数名でのお申し込みの場合も1名ずつのお申し込みになります。
>>専用申込フォームはこちら<<
※ボランティアリーダー(選考あり)・ボランティアメンバー・救護ボランティアは、並行して申込可能です。
4 注意事項
・本ボランティア活動に参加するにあたり、必ず募集要項をご確認の上お申し込みください。・長時間にわたり、立ったままでの活動が主となります。
・前回第22回大会(2025年)または前々回(2024年)のスタッフウェア(紫色)をお持ちの方は、再利用をお願いします。お持ちでない方は、事務局指定の期間・場所(「6」参照)にてお受け取りください。
・当日の活動場所・内容は、大会事務局が指定します。
・大会事務局からの連絡は、Eメール(@regasu-shinjuku.or.jpのドメイン)、電話、郵送にて行います。
・活動マニュアル等の大会の資料は、大会ウェブサイトにて閲覧またはダウンロードをしていただきます。
・国立競技場内、一部コース沿道で活動する役割の方には、お弁当を支給する予定です。(支給の有無はメールでお知らせします。)
・大会終了後のアンケートにご協力いただきます。
・大会中の事故及び通院を伴うケガについては、主催者が加入した保険の対象となります。
・主催者は、個人情報の重要性を認識し、個人情報の保護に関する法令を遵守します。
・登録いただいた方の個人情報は、本大会の運営目的において使用します。ただし、安全上の目的で、消防・警察・医療等の関連機関や自治体に提供する場合があります。
・活動中の映像・写真の肖像権を含む権利は主催者に属し、大会及び関係団体の広報活動に使用します。その他、報道機関等による取材、映像・写真の撮影及びメディアでの放映等を行う場合があります。
・活動中の撮影・録画はご遠慮ください。ただし、活動の前後はまわりの方に配慮の上、撮影・録画いただいて構いません。なお、ボランティアリーダー及びその他大会スタッフは、活動の記録として撮影・録画をします。
・救護ボランティアとして活動された方には、QUOカード(2,000円分)を大会後贈呈します。
5 申込から大会当日まで
| 8月1日(金)~10月31日(金) | 申込期間 |
| 12月中旬 | 説明会の案内、大会当日の活動内容・場所・時間等のご連絡 ※Eメールを予定 |
| 1月10日(土) | 会場:新宿文化センター 小ホール (新宿区新宿6-14-1) 15:30~ (救護ボランティア) |
| 1月24日(土) | (予定)14:00~15:30国立競技場内下見(希望者のみ) |
| 1月25日(日) | 大会当日 ※終了後の活動アンケートにご協力ください |